セカチュー

ここでは、 セカチュー に関する情報を紹介しています。

いわずと知れた無修正動画サイトで超有名なカリビアンコム。実際に体験してみた感想としては

やはり有名女優モノが充実している。

カリビアンコムオリジナルものがすごいです。(有名女優を起用した、カリビアンコムオリジナル動画というのが一番の売りでこんなことをやっているサイトはほかにはほとんど無いそうです。
あっても数本、カリビアンコムほど充実しているサイトはありません。)

サイトの使い勝手としては普通。おそらく会員数がこの業界では一番でしょうからそれなりに重たいが(特に夜から深夜にかけて)、それはどこのサイトでも同じです。
アキバ本舗も体験してみましたが、そちらに比べればはるかにダウンロードは早いのではないでしょうか。

よく言われる有料動画サイトのダウンロード制限なのですが、カリビアンコムは3.2Gで動画の容量にもよりますが、最新作で3本くらい、旧作ならもっといけるでしょう。

しかし、ダウンロードは夜などはかなり時間がかかりますので通常仕事をされている人は一日一本くらい。
朝出社前などにダウンロードしておけばストレスなく見れるでしょうが、ダウンロード制限などはよほど暇な人で無い限り気にする必要はないでしょう。

カリビアンコムに行ってみる



管理人が体験したサイトとしてアキバ本舗を紹介します。
アキバ本舗は無修正動画サイトなのですが、無修正アニメが豊富なことと有名女優の作品というよりちょっとマニアックな作品が多いように感じます。
あまり有名ではないですが、かわいい女優とかも多く結構楽しめました。
あと、無修正アニメの量がかなりあり、更新も頻繁に行われますのでマニアでも楽しめるのではないでしょうか。

画質などはカリビアンコムなどと変わりません。(カリビアンコムは独占オリジナルや最近の作品が720*540の大画面の作品が増えてきましたので、それに比べればちょっと画面が小さいです。640*480)

ダウンロード制限は3Gでカリビアンコムとほとんど同じ。入会料金は若干カリビアンコムより安いですが(カリビアンコム49.5$に対し45$)ほとんど同じといってよいでしょう。

ダウンロード速度がカリビアンコムに比べて遅いですね。仕事から帰ってダウンロードしてみるのはちょっと無理かも。
寝る前にダウンロードして、出社前にダウンロードで一日二本といったところでしょうか。

カリビアンコムとは作品の内容が全く異なりますので、一度体験してみても面白いと思います。

アキバ本舗に行って見る 綾瀬はるかもゲームで稼ぐ
『17年目の卒業』
教師生活を続けてきた谷田部(松下由樹)には、ずっと胸を痛めてきた事実があった。それは、自分が受け持った生徒の中に、たった一人卒業していない生徒がいること……。それが、松本朔太郎だった。
最愛の恋人・亜紀(綾瀬はるか)の死からすでに1年。すっかり抜け殻になっていた朔太郎(山田孝之)は、担任教師・谷田部の勧めもあって、受験勉強を始め医学部にも合格していたのだが…。その心の傷は計り知れないほど深く、卒業式当日は欠席。そのまま何も言わず、故郷を後にしたのである。
17年後、谷田部が生徒・朔太郎(緒形直人)にあてた一通の手紙。そこから全てのドラマが始まった。亜紀(綾瀬はるか)の病気を知りながら朔太郎には隠し続けなければならなかった教師としての苦悩。亜紀(綾瀬はるか)を失い、悲しみにくれる朔太郎を励まし何とか立ち直れるよう務めた谷田部。17年ぶりに故郷を訪れ、ついに『亜紀(綾瀬はるか)の死』から【卒業】を果たした朔太郎。彼が真っ先にその事を報告した相手も教師・谷田部敏美だった。そして、故郷を離れる朔太郎に17年の時を経て、教師・谷田部から手渡されたものとは……。
『かたちあるもの』
空港で倒れ病院に運ばれた亜紀(綾瀬はるか) 。最後まで亜紀(綾瀬はるか)の願いを叶えたいと抵抗したサク(山田孝之)だったが、極度の疲労から倒れてしまう。目を覚ました時、亜紀(綾瀬はるか)はもうこの世にはいなかった。現実を受け入れることが出来ず、抜け殻のようになるサク。亜紀(綾瀬はるか)の葬式に出ることもなく、最後の別れもせず…。亡くなる前、亜紀(綾瀬はるか)は谷田部(松下由樹)をはじめ友人達に別れの言葉を残していた。それを渡された人たちは、改めて亜紀(綾瀬はるか)を思い起こす。
数日後、遺品を整理していた真(三浦友和)と綾子(手塚理美)は、亜紀(綾瀬はるか)が残した自作の絵本を見つける。そして、ウルルに骨を撒いて欲しいという亜紀(綾瀬はるか)の願いを叶えるためサクを同行しオーストラリアへ向かうが…。
『たすけてください…』
2004年……息子の一樹(仲條友彪)をかばい、バイクにぶつかって病院に運び込まれた明希(桜井幸子)。サク(緒形直人)は、明希との時間を思い出しながら、手術室の前で「助けてください」と祈りつづけていた。あの日と同じように…。
1987年……亜紀(綾瀬はるか)から「世界で一番青い空が見たい」と言われ、サク(山田孝之)は、連れ出すべきなのかどうか迷っていた。しかし、明らかに衰弱している亜紀(綾瀬はるか)を目の当たりにし、新婚旅行としてウルルへ行こうと約束する。その日から、サクはオーストラリア行きのチケットを取る為に奮闘する。
一方亜紀(綾瀬はるか)は、大木(田中幸太朗)・中川(柄本佑)・智世(本仮屋ユイカ)らに病室に来てもらったり、谷田部(松下由樹)に頼んで授業をしてもらったり、真(三浦友和)や綾子(手塚理美)と小さい頃の思い出話をしたりしていた。まるで皆との別れとも思える時間を過ごすように…。
『最期の選択』
家族写真ば撮るため写真館ば訪れた明希(桜井幸子)は、サクと亜紀の結婚写真ば見つけ、17年前の亜紀との別れについて尋ねたとよ。サク(緒形直人)は、亜紀との最後の日々について話し始めるたい。
1987年……日々病状が悪化しとぅ亜紀(綾瀬はるか)は、使っとぅ抗がん剤がうまく効かなくなっとった。主治医の佐藤(浅野和之)から覚悟ばして欲しかと言い渡された真(三浦友和)と綾子(手塚理美)はショックば隠し切れなか。そげん中、サク(山田孝之)は、亜紀と結婚するため婚姻届けば出そうとするたい。それは、まだ16歳のサクには不可能なこつで、谷田部(松下由樹)の一言で断念するたい。ばってんが、亜紀のこつしか考えられなかサクにとって、今二人で出来るこつば思いっきりするこつが生きとぅ証とように思え、結婚写真だけでん撮ろうと提案するたい。そして、亜紀のウエディングドレス調達のため駆け回るが…。
『プロポーズ』
2004年……一樹(仲條友彪)ば探しに、再びサク(緒形直人)の元ば訪れた明希(桜井幸子)。こん再会で、サクは明希に自分が死のうとしたこつば話し出す。さらに、そんこつで自分自身生きとったいと思っとぅこつが分かったとよと…。サクは、ゆっくりと前に向かって心ば開き始めるたい。
1987年……長引く亜紀の闘病生活に、看病疲れの見え始めとぅ真(三浦友和)や綾子(手塚理美)。そげん中、サク(山田孝之)は毎日亜紀の病院ば訪れ亜紀ば励ましとった。修学旅行の日が迫り、サクはオーストラリアには行かなかと言い出したとよ。亜紀がおらんオーストラリア旅行はサクにとっては何の興味もなかったとよのや。ばってんが、アボリジニに興味ば持っとぅ亜紀は、いつか一緒に行くために下見ばしてきて欲しか、写真ば沢山撮ってきてとサクば送り出すのばってんが…。
『明けなか夜』
サク(緒形直人)は、17年前に亜紀(綾瀬はるか)と一緒に灰になったとよのは自分の心やったと気付き絶望するたい。生きとぅとか死んでおるのか分からんごとなってしとったサクは、フラフラと海の中へ入っていくが…。
1987年……サク(山田孝之)は、 “再生不良性貧血”としか告知されておらん亜紀に嘘ばついとぅ事に後ろめたさば感じながらも毎日病院へ通っとった。亜紀は、自分と同じ点滴やマスクばしとぅ真島(鳥羽潤)ちゅう青年に出会う。真島から“白血病”だと聞かされた亜紀は、自分の病名ば疑うようになっとった。
外出許可が出た亜紀が元気な顔で登校してきたとよ。少しずつ変わっとぅクラスに戸惑っとぅ亜紀ば気遣い、サクは学校から連れ出し、つかの間の楽しか時間ば過ごす。
『生への旅路』
2004年……サク(緒形直人)の実家から戻ったとよ明希(桜井幸子)は、亜紀の存在ば知ってからサクの心の中に自分が入れなかこつば悟るたい。ただ、サクば慕っとぅ明希の息子・一樹(中條友彪)には、理解できる訳がなかったとよ。
1987年……島で倒れた亜紀(綾瀬はるか)は、救急車で病院に運ばれたとよ。再検査の結果“急性白血病”であるこつが判明、驚愕する真(三浦友和)と綾子(手塚理美)。現状が何も分からんサク(山田孝之)は、亜紀に会おったい一心で家ば訪ねるが真に無視されるたい。亜紀と連絡も取れなかまま新学期ば迎えたサクは、智世(本仮屋ユイカ)の情報から亜紀の入院先ば突き止めるたい。亜紀の両親に亜紀に会わせて欲しかと頼むサク。真は亜紀が白血病であっと告白しサクば突き放す。亜紀のために何が出来るか思い悩むサクは、谷田部(松下由樹)や大木(田中幸太朗)・中川(柄本佑)たちの助言から、亜紀ば励ますために従来になか「ロミオとジュリエット」ばやろうと決心するたい。
『忍びよる影』
谷田部先生(松下由樹)から「あんたたちの事は、あたきが覚えてるから。安心して忘れんしゃい」と言われ、少しづつ亜紀の事ば振り返り始めたサク(緒形直人)。そして、明希(桜井幸子)に亜紀の事ば聞かれ、初めて誰かに17年前の事ば話したいと思うようになるたい。そしてサクは、一番幸せやった時の事ば明希に話し始めた…。
1987年……亜紀(綾瀬はるか)の体に変化が出てきとった。微熱・鼻血・貧血・たちくらみ…。医者に行くと「血液検査」ば要され、熱も下がらず終業式にも行けなかったとよ亜紀は少し不安ば抱いとった。亜紀も東京の彼女の所へ行ってしとった大木(田中幸太朗)もおらん終業式に、サク(山田孝之)、智世(本仮屋ユイカ)、中川(柄本佑)は沈んでおった。そげん中、サクは亜紀達と共に昔リゾート計画のあったとよ無人島・夢島へキャンプに行くこつになったとよ。俄然張り切るサクやったが…。
『最後の日』
17年ぶりに谷田部先生(松下由樹)と再会したサク(緒形直人)。谷田部は、未だ立ち直るこつの出来なかサクばずっと心配しとった。懐かしか高校のグランドば前にしたサクは、亜紀(綾瀬はるか)が走ったとよ最後の日ば思い起こす…。

1987年……サク(山田孝之)と亜紀の二人のこつは、誰もが知っとぅ仲になっとった。
一学期の期末試験が終わり、亜紀や智世(本仮屋ユイカ)は県予選へ向け猛練習ば始めとった。特に亜紀は、父・真(三浦友和)へ反抗しとぅかとように頑張っとった。ある日、みんなで応援に行く予定ば話しとぅ中、大木(田中幸太朗)にある変化が起きとった。弁当屋で誰にも言わずアルバイトばしとぅ大木ば見てしとったサクと亜紀に、大木は東京に彼女がおるこつば告白するたい。そして、大木が決心したこつとは…?!