いわずと知れた無修正動画サイトで超有名なカリビアンコム。実際に体験してみた感想としては
やはり有名女優モノが充実している。
カリビアンコムオリジナルものがすごいです。(有名女優を起用した、カリビアンコムオリジナル動画というのが一番の売りでこんなことをやっているサイトはほかにはほとんど無いそうです。
あっても数本、カリビアンコムほど充実しているサイトはありません。)
サイトの使い勝手としては普通。おそらく会員数がこの業界では一番でしょうからそれなりに重たいが(特に夜から深夜にかけて)、それはどこのサイトでも同じです。
アキバ本舗も体験してみましたが、そちらに比べればはるかにダウンロードは早いのではないでしょうか。
よく言われる有料動画サイトのダウンロード制限なのですが、カリビアンコムは3.2Gで動画の容量にもよりますが、最新作で3本くらい、旧作ならもっといけるでしょう。
しかし、ダウンロードは夜などはかなり時間がかかりますので通常仕事をされている人は一日一本くらい。
朝出社前などにダウンロードしておけばストレスなく見れるでしょうが、ダウンロード制限などはよほど暇な人で無い限り気にする必要はないでしょう。
カリビアンコムに行ってみる
管理人が体験したサイトとしてアキバ本舗を紹介します。
アキバ本舗は無修正動画サイトなのですが、無修正アニメが豊富なことと有名女優の作品というよりちょっとマニアックな作品が多いように感じます。
あまり有名ではないですが、かわいい女優とかも多く結構楽しめました。
あと、無修正アニメの量がかなりあり、更新も頻繁に行われますのでマニアでも楽しめるのではないでしょうか。
画質などはカリビアンコムなどと変わりません。(カリビアンコムは独占オリジナルや最近の作品が720*540の大画面の作品が増えてきましたので、それに比べればちょっと画面が小さいです。640*480)
ダウンロード制限は3Gでカリビアンコムとほとんど同じ。入会料金は若干カリビアンコムより安いですが(カリビアンコム49.5$に対し45$)ほとんど同じといってよいでしょう。
ダウンロード速度がカリビアンコムに比べて遅いですね。仕事から帰ってダウンロードしてみるのはちょっと無理かも。
寝る前にダウンロードして、出社前にダウンロードで一日二本といったところでしょうか。
カリビアンコムとは作品の内容が全く異なりますので、一度体験してみても面白いと思います。
アキバ本舗に行って見る

相談者の女性が、どんな犠牲を払っても本気なんだと言う気持ちが番組の出演者に伝わったとき「ビューティーコロシアム」が開く。
美の最前線で活躍する、最高のアーティスト「美のプロフェッショナル」たちが、相談してきた女性の方々を美しくする あらゆる方法を提案する。
容姿のコンプレックスで人生に迷った人たちを、タテマエでは無い方法であなたの望むスタートラインに立たせて応援してあげようという番組がこの番組である。
なお、女優・タレントの綾瀬はるかは、この番組でのダイエット成功をきっかけにブレイクしたのは有名である。
上記の様だと女性だけ相談者として出演できる番組のように感じるかもしれないが、ニューハーフの他、普通の男性も相談者として出演したことがあった。
番組の最後にテロップで表記されているが、この番組は美容整形の番組ではなく、整形はあくまでも美を手に入れるための一つの手段にすぎない。そのため、最初から「整形手術してくれ」と懇願する相談者は和田アキ子ら出演者に、「この番組は整形手術をするための番組ではない。」、「ただ整形だけして人生が変わると思えない。」と一喝されることが多いが、中でもたかの友梨は激怒することもあった。実際、美のプロフェッショナルの助言と指導の下、整形手術を一切施さずにキレイになった相談者もいるのである。
キレイになった後スタジオに登場する際、当初はスタジオに出てキレイになった顔が映る寸前でCMに移行してたが、CM後に登場前に再び遡って始めるために不評だったようで、後にCM前に顔を横半分まで写した時点でCMに移行するように変更されている。
話題の綾瀬はるかの件であるが、デビューして間もない頃は、お菓子等の食べすぎで7kgも太ってしまった。
そこで、綾瀬はるかはB.C.ビューティー・コロシアムでなんと太った新人アイドルとして出演。(現在からは考えられない)
綾瀬はるかは、一度は減量企画に失敗し、司会の和田アキ子に叱責されるも、後に減量には成功して今の綾瀬はるかがあるといえる。
教師生活を続けてきた谷田部(松下由樹)には、ずっと胸を痛めてきた事実があった。それは、自分が受け持った生徒の中に、たった一人卒業していない生徒がいること……。それが、松本朔太郎だった。
最愛の恋人・亜紀(綾瀬はるか)の死からすでに1年。すっかり抜け殻になっていた朔太郎(山田孝之)は、担任教師・谷田部の勧めもあって、受験勉強を始め医学部にも合格していたのだが…。その心の傷は計り知れないほど深く、卒業式当日は欠席。そのまま何も言わず、故郷を後にしたのである。
17年後、谷田部が生徒・朔太郎(緒形直人)にあてた一通の手紙。そこから全てのドラマが始まった。亜紀(綾瀬はるか)の病気を知りながら朔太郎には隠し続けなければならなかった教師としての苦悩。亜紀(綾瀬はるか)を失い、悲しみにくれる朔太郎を励まし何とか立ち直れるよう務めた谷田部。17年ぶりに故郷を訪れ、ついに『亜紀(綾瀬はるか)の死』から【卒業】を果たした朔太郎。彼が真っ先にその事を報告した相手も教師・谷田部敏美だった。そして、故郷を離れる朔太郎に17年の時を経て、教師・谷田部から手渡されたものとは……。
空港で倒れ病院に運ばれた亜紀(綾瀬はるか) 。最後まで亜紀(綾瀬はるか)の願いを叶えたいと抵抗したサク(山田孝之)だったが、極度の疲労から倒れてしまう。目を覚ました時、亜紀(綾瀬はるか)はもうこの世にはいなかった。現実を受け入れることが出来ず、抜け殻のようになるサク。亜紀(綾瀬はるか)の葬式に出ることもなく、最後の別れもせず…。亡くなる前、亜紀(綾瀬はるか)は谷田部(松下由樹)をはじめ友人達に別れの言葉を残していた。それを渡された人たちは、改めて亜紀(綾瀬はるか)を思い起こす。
数日後、遺品を整理していた真(三浦友和)と綾子(手塚理美)は、亜紀(綾瀬はるか)が残した自作の絵本を見つける。そして、ウルルに骨を撒いて欲しいという亜紀(綾瀬はるか)の願いを叶えるためサクを同行しオーストラリアへ向かうが…。
2004年……息子の一樹(仲條友彪)をかばい、バイクにぶつかって病院に運び込まれた明希(桜井幸子)。サク(緒形直人)は、明希との時間を思い出しながら、手術室の前で「助けてください」と祈りつづけていた。あの日と同じように…。
1987年……亜紀(綾瀬はるか)から「世界で一番青い空が見たい」と言われ、サク(山田孝之)は、連れ出すべきなのかどうか迷っていた。しかし、明らかに衰弱している亜紀(綾瀬はるか)を目の当たりにし、新婚旅行としてウルルへ行こうと約束する。その日から、サクはオーストラリア行きのチケットを取る為に奮闘する。
一方亜紀(綾瀬はるか)は、大木(田中幸太朗)・中川(柄本佑)・智世(本仮屋ユイカ)らに病室に来てもらったり、谷田部(松下由樹)に頼んで授業をしてもらったり、真(三浦友和)や綾子(手塚理美)と小さい頃の思い出話をしたりしていた。まるで皆との別れとも思える時間を過ごすように…。
家族写真ば撮るため写真館ば訪れた明希(桜井幸子)は、サクと亜紀の結婚写真ば見つけ、17年前の亜紀との別れについて尋ねたとよ。サク(緒形直人)は、亜紀との最後の日々について話し始めるたい。
1987年……日々病状が悪化しとぅ亜紀(綾瀬はるか)は、使っとぅ抗がん剤がうまく効かなくなっとった。主治医の佐藤(浅野和之)から覚悟ばして欲しかと言い渡された真(三浦友和)と綾子(手塚理美)はショックば隠し切れなか。そげん中、サク(山田孝之)は、亜紀と結婚するため婚姻届けば出そうとするたい。それは、まだ16歳のサクには不可能なこつで、谷田部(松下由樹)の一言で断念するたい。ばってんが、亜紀のこつしか考えられなかサクにとって、今二人で出来るこつば思いっきりするこつが生きとぅ証とように思え、結婚写真だけでん撮ろうと提案するたい。そして、亜紀のウエディングドレス調達のため駆け回るが…。
2004年……一樹(仲條友彪)ば探しに、再びサク(緒形直人)の元ば訪れた明希(桜井幸子)。こん再会で、サクは明希に自分が死のうとしたこつば話し出す。さらに、そんこつで自分自身生きとったいと思っとぅこつが分かったとよと…。サクは、ゆっくりと前に向かって心ば開き始めるたい。
1987年……長引く亜紀の闘病生活に、看病疲れの見え始めとぅ真(三浦友和)や綾子(手塚理美)。そげん中、サク(山田孝之)は毎日亜紀の病院ば訪れ亜紀ば励ましとった。修学旅行の日が迫り、サクはオーストラリアには行かなかと言い出したとよ。亜紀がおらんオーストラリア旅行はサクにとっては何の興味もなかったとよのや。ばってんが、アボリジニに興味ば持っとぅ亜紀は、いつか一緒に行くために下見ばしてきて欲しか、写真ば沢山撮ってきてとサクば送り出すのばってんが…。
サク(緒形直人)は、17年前に亜紀(綾瀬はるか)と一緒に灰になったとよのは自分の心やったと気付き絶望するたい。生きとぅとか死んでおるのか分からんごとなってしとったサクは、フラフラと海の中へ入っていくが…。
1987年……サク(山田孝之)は、 “再生不良性貧血”としか告知されておらん亜紀に嘘ばついとぅ事に後ろめたさば感じながらも毎日病院へ通っとった。亜紀は、自分と同じ点滴やマスクばしとぅ真島(鳥羽潤)ちゅう青年に出会う。真島から“白血病”だと聞かされた亜紀は、自分の病名ば疑うようになっとった。
外出許可が出た亜紀が元気な顔で登校してきたとよ。少しずつ変わっとぅクラスに戸惑っとぅ亜紀ば気遣い、サクは学校から連れ出し、つかの間の楽しか時間ば過ごす。
2004年……サク(緒形直人)の実家から戻ったとよ明希(桜井幸子)は、亜紀の存在ば知ってからサクの心の中に自分が入れなかこつば悟るたい。ただ、サクば慕っとぅ明希の息子・一樹(中條友彪)には、理解できる訳がなかったとよ。
1987年……島で倒れた亜紀(綾瀬はるか)は、救急車で病院に運ばれたとよ。再検査の結果“急性白血病”であるこつが判明、驚愕する真(三浦友和)と綾子(手塚理美)。現状が何も分からんサク(山田孝之)は、亜紀に会おったい一心で家ば訪ねるが真に無視されるたい。亜紀と連絡も取れなかまま新学期ば迎えたサクは、智世(本仮屋ユイカ)の情報から亜紀の入院先ば突き止めるたい。亜紀の両親に亜紀に会わせて欲しかと頼むサク。真は亜紀が白血病であっと告白しサクば突き放す。亜紀のために何が出来るか思い悩むサクは、谷田部(松下由樹)や大木(田中幸太朗)・中川(柄本佑)たちの助言から、亜紀ば励ますために従来になか「ロミオとジュリエット」ばやろうと決心するたい。
谷田部先生(松下由樹)から「あんたたちの事は、あたきが覚えてるから。安心して忘れんしゃい」と言われ、少しづつ亜紀の事ば振り返り始めたサク(緒形直人)。そして、明希(桜井幸子)に亜紀の事ば聞かれ、初めて誰かに17年前の事ば話したいと思うようになるたい。そしてサクは、一番幸せやった時の事ば明希に話し始めた…。
1987年……亜紀(綾瀬はるか)の体に変化が出てきとった。微熱・鼻血・貧血・たちくらみ…。医者に行くと「血液検査」ば要され、熱も下がらず終業式にも行けなかったとよ亜紀は少し不安ば抱いとった。亜紀も東京の彼女の所へ行ってしとった大木(田中幸太朗)もおらん終業式に、サク(山田孝之)、智世(本仮屋ユイカ)、中川(柄本佑)は沈んでおった。そげん中、サクは亜紀達と共に昔リゾート計画のあったとよ無人島・夢島へキャンプに行くこつになったとよ。俄然張り切るサクやったが…。
17年ぶりに谷田部先生(松下由樹)と再会したサク(緒形直人)。谷田部は、未だ立ち直るこつの出来なかサクばずっと心配しとった。懐かしか高校のグランドば前にしたサクは、亜紀(綾瀬はるか)が走ったとよ最後の日ば思い起こす…。
1987年……サク(山田孝之)と亜紀の二人のこつは、誰もが知っとぅ仲になっとった。
一学期の期末試験が終わり、亜紀や智世(本仮屋ユイカ)は県予選へ向け猛練習ば始めとった。特に亜紀は、父・真(三浦友和)へ反抗しとぅかとように頑張っとった。ある日、みんなで応援に行く予定ば話しとぅ中、大木(田中幸太朗)にある変化が起きとった。弁当屋で誰にも言わずアルバイトばしとぅ大木ば見てしとったサクと亜紀に、大木は東京に彼女がおるこつば告白するたい。そして、大木が決心したこつとは…?!
2004年……病院から抜け出したサク(緒形直人)ば探すため、明希(桜井幸子)がサクの実家ば訪れるたい。サクの両親は明希ば大歓迎して迎えるが…。
1987年……サクの祖父・謙太郎(仲代達矢)が亡くなったとよ。サクに愛しとった人の骨と自分の骨ば一緒に撒いて欲しかと頼んだばっかいで、あっちゅう間のこつやった。サク(山田孝之)は、あまりにも重い宿題ば残し逝ってしとった謙太郎の死ばなかなか実感出来んとおった。そして、松本家では、謙太郎が亡くなったとよこつから写真館ば売却する話が持ち上がり、潤一郎(高橋克実)の様子が変わっていく。また、祖父ば亡くしてからのサクば心配した亜紀(綾瀬はるか)は、サクのために何かしてあげたいと必死になるが…。
1987年……密かに付き合い始めたサク(山田孝之)と亜紀(綾瀬はるか)は、順調に愛ば育んでおった。ある日、朔太郎の祖父・謙太郎(仲代達矢)に呼ばれたサクは、突然「ある人の骨ば盗んで欲しか」と頼まれるのばってんが…。
一方、文化祭やけんるこつになったとよ「ロミオとジュリエット」で、未だ決まっておらんロミオ役ば誰がするかクラスで決めなければならなかったとよ。ジュリエットとのキスシーンがあっとささやかれサクは、ジュリエット役が亜紀だけに気が気でなかったばってん…。
サクが目覚めるたい。涙の跡がのこっとぅ。
2004年、日本……サク、34歳。
「ぼくは彼女のおらん世界に、もう17年も、おる」
大学病院で研究医ばしとぅサク(緒形直人)は、過労で倒れたとよ。入院した彼ば親友・明希(桜井幸子)が見舞いにきて、留守中に溜まっとった郵便物ば届けてくれたとよ。そん中に、高校時代の恩師・谷田部(松下由樹)からのハガキがあったとよ。サクたちが通ったとよ高校の校舎が取り壊されるこつになったとよので、最後に見に来なかかちゅう誘いやった。高校ば卒業し、上京して16年間、サクは一度も故郷に帰ったとよこつがなか。
彼は高校生の時、全身全霊ばささげて純粋にひとりの少女ば愛したとよ。そん恋人ば亡くし、それ以来、彼女の死から逃げるこつで静かに暮らしてきたのやった…
17歳のサクは、普通の無邪気な少年やった。父・潤一郎(高橋克実)より、近くに住む祖父・謙太郎(仲代達矢)との方が仲がよかおじいちゃん子やった。
高校2年生の初夏、サクは、クラスメートの美少女、成績優秀でスポーツ万能の人気者、廣瀬亜紀(綾瀬はるか)と初めて親しく言葉ば交わす。それが、運命的な純愛の始まりやった…。
映画版同様、大人になった主人公を重ね合わせたドラマ版独自のストーリー展開している。ザテレビジョンのドラマアカデミー賞(2004年夏クール)で最優秀作品賞を受賞、また作品賞を含む9冠を達成した。また、第1回ソウル・ドラマアワーズ2006のシリーズドラマ部門の優秀賞・演出監督賞を受賞するなど話題を独占した。
キャスティングの巧みさにそれに期待を裏切らないキャストの演技、森下佳子の原作のプロットにとらわれないみごとな脚本や、石丸彰彦プロデューサーや堤幸彦監督を初めとするスタッフ達の見事な演出に、小説や映画と違い、ドラマの評価は非常に高いものになっているのが注目される。
亜紀役を好演した綾瀬はるかの出世作となり、P&Gの「パンテーン」のCM出演やグラビアアイドルとしての露出はあったものの放送時にはまだ無名に近かったことから、ウェブのサーチエンジンの検索ワードのトップをキープしつづけるほどの人気はセカチューのおかげといえる。
山田孝之も恋愛ドラマで初主演を果たし恋愛ドラマの主役としても注目されたのも興味深い。この作品から約1年後、オフィスクレッシェンドのメンバーを除いた同じスタッフで山田孝之主演、綾瀬はるかヒロインの白夜行で再度コンビを組むこととなった。
ロケ地となった松崎町は、ドラマで描かれた風景を求め、訪れる者が絶えないほどの人気になった。
なお、これは翌2005年へと続く夏純愛ドラマ三部作の第一作となり、その後、『いま、会いにゆきます』、『タイヨウのうた』と2006年まで続いていずれの作品も高い人気を誇る。
世界の中心で愛を叫ぶ
すごい評判だったので、劇場版のdvdを購入した
感想としては、悪くはないがそこまで泣けるほどの作品ではなかったというのが個人的感想である。なぜ、ここまで人気がでたのか理解に苦しむ。
個人的には、タイタニックのほうが100倍感動して泣ける作品である。
まあ、比べるのもおかしいと思うが。
しかし、ドラマ版の評価は高いようなので見てみたいと思う。
生年月日/1985年3月24日
サイズ/T165 B88 W61 H91 S24.5
血液型/B型
出身地/広島県
趣味/映画鑑賞
特技/中学3年生の時、中国地区の駅伝大会に出場したほどの実力を持つ。バスケットボールなどスポーツは何でも得意だそうです。
デビューのきっかけは/
第25回 ホリプロ タレント スカウトキャラバン審査員特別賞から (2000年)
代表作品
<映画>
「JUSTICE」 (行定 勲 監督作品/2002年12月公開)
〜Jam Filmsの中の一作品で主人公東條が憧れる女子高生星さん役(ヒロイン)で出演する〜
「NEW HORIZON」 (手島 領 監督作品/2004年初夏全国公開予定)
〜Jam Films-Sの中の一作品、行定勲プロデュース&脚本のユーモア作品で出演する〜
「雨鱒の川」 (磯村一路 監督作品/2004年11月)
〜耳の聞こえない少女・高倉小百合役で映画初出演を果たす〜
「戦国自衛隊1549」 (手塚昌明 監督作品/2005年6月)
主演ショートフィルム
「たべるきしない」 (CMディレクター 伊藤由美子初監督作品/2006年1月)
<ドラマ>
NHK 「風の盆から」 (2002年11月23日OA)
KTV 「僕の生きる道」 (2003年1月〜3月/杉田めぐみ役)
TBS 「ブラックジャックによろしく」
(2003年4月〜6月/椿理沙子役)
CX 「ほんとにあった怖い話・闇からの電話」
(2003年4月8日OA/小野瀬美咲役)
NTV 「幸福の王子」 (2003年7月)
CX 「太閤記 サルと呼ばれた男」
(2003年12月27日OA/志乃役)
TBS 「それは、突然、嵐のように・・・」
(2004年1月〜3月/牧野佐保役)
CX 「冬空に月は輝く」
(2004年2月11日OA/今宮華子役で主演)
TBS 「世界の中心で、愛をさけぶ」
(2004年7月〜/廣瀬亜紀役)
TBS 「あいくるしい」
(2005年4月〜/真柴みちる役)
TBS 「赤い運命」 (2005年10月)
TBS 「里見八犬伝」 (2006年1月)
TBS 「白夜行」 (2006年1〜3月)
<CM>
大塚製薬 「ポカリスエット」
紳士服のコナカ 「就活&フレッシュマン応援フェア」
P&G 「パンテーン」 2003年7月〜
<CD>
2006.3.24 デビューシングル「ピリオド」
(ビクターエンタテインメント)
写真集
「birth」 (集英社) 2001.11.1
「HEROINE」 (小学館) 2004.7.23
ビデオ
「JUMP!」 (バップ) 2001.5.23
「treasure 〜たからもの。」 (ポニーキャニオン) 2002.6.5
「Good Day!」 (小学館) 2004.6.16












